活動内容

14年1月30日

前後駅周辺地区整備の方向性を検討しています

(1)  豊明市の都市づくりの理念と目標

 テーマ 「人づくりからの都市づくり」

    都市づくりの目標

  • 安心して暮らせるうるおいのあるまちづくり
  • いきいきとした賑わいと活力あふれるまちづくり
  • 豊かな文化と人間性を育む協働のまちづくり

 

(2)  前後駅周辺に係る都市づくりの方針

 「前後駅周辺地区」は、都市拠点の1つに位置づけられています。この他、「三崎周辺地区」「豊明駅周辺地区」も都市拠点に位置づけられていいます。

 都市拠点とは、「それぞれの特徴ある商業機能の充実を図るとともに、各業務・商業サービス機能の集積を誘導し、快適で利便性の高い諸活動を支える拠点」です。

① 前後駅周辺地区の土地利用の方針

 

② 前後駅周辺地区の都市整備の方針

・前後駅周辺は市の玄関口として利便性の高い賑わいのある拠点地区の形成を図ります。

・前後駅は交通結節点として重要な拠点機能を担っており、市民生活の利便性をさらに高めるために駅周辺施設の機能強化を図ります。

〔整備方針〕

1)駐輪場

・駅周辺の駐輪場を確保し、通勤・通学者の利便性の向上を図るとともに、放置自転車を削減します。

2)駅前周辺等の整備

・前後駅は周辺を含めて、多くの市民が安心して利用できる交通結節点となるように改善を進めます。

・歩行者優先の道路整備を進めるなど、地区内道路の歩車分離を図り、安全・安心に歩いて買い物等ができる歩行空間を確保します。

3)中高層住宅の誘導

・地区計画による規制や緑化等の景観対策などの指導を強化しながら、周辺環境に配慮した中高層住宅を誘導し、良好な住環境の形成を図ります。

前後駅周辺地区の整備の方向性

(1)  前後駅周辺地区の整備の方向の提案

 

①  前後駅周辺地区において拠点形成に必要な整備の方向

 

 前後駅前では、昭和53年~平成元年に行われた第一種市街地再開発事業により、駅前広場と共に、商業、業務、住宅のビルが建設されました。また、前後駅南では、土地区画整理事業が実施済で、住宅地が形成されています。

 そのような中、駅周辺では比較的平面の駐車場が多く、都市拠点としては有効に都市利用されていない状況です。

 前後駅周辺地区で、今後も都市拠点を形成していくためには、次のような整備の方向が考えられます。

② 前後駅周辺地区の課題に対応する整備の方向

前後駅周辺地区における拠点形成と合わせて、地区の課題を解消し、地域住民の生活向上との相乗効果をもって、拠点機能を高めていく必要があります。地区の現状を踏まえ、次のような整備の方向性を必要とします。

 

<<詳しくはこちらをご覧ください>> 

 

13年11月16日

後援会より 2014年初詣のお知らせ

日頃より後援会活動にご尽力いただきまして、誠にありがとうございます。

 平成26年は祇園(八坂神社・知恩院)を企画いたしました。

ぜひ、申し込みくださいますよう、お願い申し上げます。

 

 

日 時   平成26年1月11日(土)

 旅 程   豊明 = 名古屋南IC = 高速★新名神経由 =京都南IC

      =  嵐山良弥(昼食)・嵐山散策・お買物=祇園(八坂神社・知恩院 自由散策)=

        平安神宮(初詣・記念撮影) = 京都東IC =

       高速★新名神経由=  名古屋南IC = 豊明

会 費    お一人様 6,000円 (バス代・昼食代・保険料ほか)

申込み     平成25年11月1日(金)から11月30日(土)までに申込書と会費を添えて、

         各地区世話人または直接名東ツーリストまでお申込みください。

       乗車場所、集合時間については後日各世話人からご連絡いたします。

        なお、希望乗車場所につきましては下記をご参照の上ご指定ください。

         受付・問合せ 名東ツーリスト(株)   TEL:92-4000    FAX:92-4010

             (坂田けんじ後援会事務所  95-2812)

             ※詳しくはこちらをご覧ください。

13年8月8日

畜産総合センタ-(岡崎市丸山町)調査

(平成25年8月5日(月)) 畜産総合センタ-(岡崎市丸山町)の調査に行ってきました。 伝染病予防のため、写真1の通りの服をはおり、靴は、靴の形のビニ-ルの袋、道路には石灰がまいてありました。従って写真2(豚の施設)への入場は、相当厳しいといった感じです。   写真3の上段左の豚、耳が下がっている豚(ランドレ-ス種)が写真4の左の豚。写真3の上段右の豚、耳が立っている豚(大ヨークシャ-種)が写真4の右の豚になります。また写真3の下段の豚が、写真5のデュロック種です。 このでは、3品種の系統豚の維持・増殖を行い、品質の揃った3元雑種による肉豚生産のため、県内養豚農家に優れた種豚用素豚を計画的に譲渡して経営盤の強化を図っています。ちなみに平成3~24年までに種畜供給実績は、ランドレ-ス種(2424頭)、大ヨ-クシャ-種(4011頭)、デュロック種(2537頭)で合計8972頭だそうです。 私も“愛とん”は美味しいと思います。    写真6は、受精卵処理車(ET車)で、平成17年度から農家における改良のためにベ-ス牛群(種畜)を作出するための車で、農家からの採卵の要望に手数料をいただいて展開している事業で、採卵は-196度で汎永久に保存できるそうです。 写真8・9は牛舎の様子で、室内温度は約24度に保っているそうです。また牛の背中の高さ?が揃っています。これは作業の効率化等のために揃えているとのことです。  写真10は、第38回中部日本B&Wショ-で、第7部チャンピオン牛(平成25年4月)で、写真11がその牛です。 畜産の詳しいことは、愛知県農林水産部のホ-ムヘ-ジを見てください

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